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      <title>セカンドライフでバーチャル体験</title>
      <link>http://ptw3.com/2ndlife/</link>
      <description>セカンドライフの日本語版が出来たようです。これでバーチャル体験がセカンドライフで楽しめますね。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
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         <title>セカンドライフは日本語でエンジョイ！</title>
         <description><![CDATA[日本語版の、アメリカの仮想世界体験RPG（多人数同時参加型）
「Second Life（セカンドライフ）」、がリリースされます。

「セカンドライフ」は従来のオンラインゲームのような、
シナリオや物語があってそれに沿って進んでいくのではなく、
箱庭や環境シミュレーターなんかの仮想世界という感じで提供されてます。

その世界の中では、一定の規則はあっても、その範囲内であれば、
プレイヤーは好きなように服を着たり、友人と話したり、ドライブしたり、
建物を建設したり、現実ではつけない仕事についてみたりと、
現実世界ではできないことがいろいろできるので、
仮想世界で「第二の人生」を楽しむ感じです。

まさにロール（役柄を）プレイング（楽しめる）ゲームです。

セカンドライフの登録会員数は既存のネトゲに比べればまだ少ないですが、
既存のものより自由度は高いのです。

そのため、ゲームとしての評価より、コミュニティとしての場や、
エンターテイメントを楽しむ仮想世界などの評価が高いようです。

特徴をひとつ挙げると、経済的取引が活発なことです。
アメリカドルとの相互交換が可能であるゲーム内の通貨「Linden」を利用し、
ゲーム内でまるで現実のように取引がされています。

もちろん、仮想世界の通貨とはいえ、現実のお金に交換できるわけですから、
セキュリティにはかなりの注意が払われています。

日本語版紹介ページ(http://jp.secondlife.com/)では、
すでに日本語ベータ版のダウンロードが始まっているようです。

しかし現在でも料金体系がクレジットカードとアメリカドルでの支払いしかないようですので、
多少不便な点があるかもしれません。

それを乗り越えてでもやってみたいセカンドライフの魅力。

日本円でできるようになる日が楽しみですね。

タグ：<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%82%BB%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95" rel="tag">セカンドライフ</a>　<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%82%BB%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95%20%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0" rel="tag">セカンドライフ ゲーム</a>　<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%82%BB%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95%20%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88" rel="tag">セカンドライフ 日本語版</a>　<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%82%BB%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95%20%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%AB" rel="tag">セカンドライフ バーチャル</a>]]></description>
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         <pubDate>Mon, 29 Oct 2007 19:25:21 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>セカンドライフの遊び方</title>
         <description><![CDATA[<strong>セカンドライフ</strong>での遊び方は、基本的には、話す、見る、作る、です。

いままでのオンラインゲームのようにシナリオやこれをしなければならない、
などの目的があるわけではありません。

自分の行きたいところに行き来したり、オブジェクトなどを作成してください。
簡単に遊び方を説明すると、

「見る」
移動方法のひとつは、<strong>セカンドライフ</strong>内下方にある検索ボタンを押し、
英文字で行きたい場所をタブに打ち込み、検索。
（例えばTokyoなど）出てきた一覧から、自分が行きたいと思ったところを選択し、
テレポートボタンを押す。
もうひとつは、同じく下方の『地図』を押し、画面右の地域名検索で、
またもや英文字で場所を入力。
あとはひとつめと同じように一覧から選択しテレポートボタンを押します。

「話す」
「チャットボタン」を押し、話したい文字を白いバーに打ち込みます。
これはもう日本語で大丈夫です。
打ったら「言うボタン」もしくは「enterキー」を押して発言できます。

「作る」
作れるのはアバター（アバータ）、オブジェクト、LSLです。
アバターは一般的なアバターと同じで、
髪型や瞳の大きさなどの容姿を自分の好みに合わせて変更できます。
オブジェクトは適度なところで右クリックし、メニューから選んでお好きに加工してください。
「新しいスクリプト」を押し、プログラムをエディタで記入してください。
動きをつけるときなどに使用します。 

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         <pubDate>Fri, 19 Oct 2007 11:20:20 +0900</pubDate>
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