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      <title>もちをクリームでパクっと（幸）</title>
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      <description>おモチって調理の仕方でいろんな顔を持っています。クリームお餅などお菓子系もたくさんありますよ。</description>
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         <title>松竹堂のフルーツ餅</title>
         <description><![CDATA[松竹堂のフルーツ餅を知る人は、誰でも一度は食べてみたいという商品です。

数年前に『松本紳介』など、様々な番組で絶賛されたそうで、
そのことがさらに人気に火をつけたとか。

フルーツ餅の特徴は、種類によって季節にあった果物を使用していることと、
１種類ずつ違う可愛い見た目でしょう。

イチゴ餅だと、数年前から人気がある「あまおう」を使用しているそうです。

白あんと一緒にあまおうが包まて、そのおいしさから、
女性をはじめ、男性や年配の方にも人気があります。

現在は通販でも注文がとれず、松竹堂へ足を運ばないと購入はできないそうです。
以前は数量限定で高島屋で販売していたらしいのですが、残念ですね。

１個１９０円の値段とお手ごろです。

松竹堂は大阪府の吹田市にあるので、大阪に行った際は
吹田まで足を伸ばしてフルーツ餅をお土産にするのもいいかもしれませんね。

松竹堂、大阪府吹田市山田東2-36-2
06-6877-1125
10:00〜19:00、定休日は水曜日

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         <pubDate>Mon, 29 Oct 2007 19:22:10 +0900</pubDate>
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         <title>さくら餅をパクっと</title>
         <description><![CDATA[<strong>さくら餅</strong>はその素敵な色がポイントのおモチですね＾＾

<strong>さくら餅</strong>とは、関東のクレープのような焼き皮生地であんこを包んだタイプと、
関西のおはぎの逆のような、プチプチとした餅の中にあんこを入れるタイプの、
２種類がそう呼ばれています。

見た目は違うけれど同じ呼び名であるため、
関東では関西版さくら餅を「道明寺」
関西では関東版さくら餅を「長命寺」と呼ぶことがあるそうです。

私は大きくなるまでプチプチした食感の関西版しか知らなかったのですが（笑）

関東の長命寺餅は、徳川吉宗の時代に、長命寺の門番が降り積もった桜の葉を塩漬けにし、
餅にしたものが、由来とされています。

一方の関西道明寺餅は、関東のようなでき方ではなく、
戦国時代などに携帯食のひとつであった「道明寺粉（もち米から作られる）」を
使用しているのが名前の由来のようです。

また、関西の香のいい葉には、塩漬けされているときに生成した肝毒性が
あるらしいクマリンというものが含まれることもあるそうなので、食べ過ぎるのに注意です。

ただ、もともと餅についた桜の葉は取って食べていたそうなので、
桜の葉まで食べちゃう人向けの注意になりますが（笑） 

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         <pubDate>Fri, 19 Oct 2007 10:59:37 +0900</pubDate>
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